ふと思いついたこと
by namuko06
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カテゴリ:スポーツ( 26 )
内藤選手のファンになった
夕方のニュース番組に4,6,8チャンネルに出ずっぱりだった内藤選手だが、そのしゃべり方、表情、語った内容に、知性、礼節、倫理観など様々なものを感じ取れた。さすが、チャンピオンは器が違う。ぜひ、次の防衛戦も勝ち、その名を深く、日本ボクシングの歴史に刻んで欲しい。

Excite エキサイト : スポーツニュース

<ボクシング>亀田親子会見 内藤は「終わったこと」と淡々 [ 10月17日 20時03分 ] 毎日新聞

 17日の亀田親子の謝罪について、所属する宮田ジム(東京都葛飾区)で会見の模様をテレビ中継で見たチャンピオンの内藤は、「反省している気持ちは伝わった。もう怒りはない。終わったことと割り切りたい」と淡々とした表情で感想を語った。

 金平会長がおわびを口にしたことで「ほっとした」と言い、亀田親子が謝罪に訪れたら「会ってみたい。いがみ合ったまま終わったので、次に会う時は『お疲れ』と声をかけてボクシングの話をしたい。そこがスポーツのいいところ」と笑みも浮かべた。亀田大の反則行為や言動にも「僕の18歳のときは、もっともっとガキだった。落ち込んでいるようなので、僕が一声かけることで戻るならうれしい」と話した。

 ただ、亀田家との再戦は「今の段階では考えられない。ファンあってのボクシング。ファンが『亀田は変わったな』と思った時に考えるかもしれない」と述べるにとどまった。【小坂大】

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by namuko06 | 2007-10-17 20:44 | スポーツ
60歳の現役打撃投手の引退、お疲れ様でした
1日150球、年間約4万球を28年間、打撃陣の技術向上のために、投げ続けてきた、その事実に感動した。そして、そのために自身を律し、まさに精進を重ねて来た結果、水谷さんの顔に刻まれた皺は、まるで修行僧のようだ。凛々しくて、悟りを開いたかのような穏やかな顔立ちに、心打たれる。オリックスの選手が彼を父親のように慕う理由がよくわかる。このような人がいるからこそ、スポーツは成り立っているのだ。是非、OB戦での投球を見たい。そして、長い間、ご苦労様でした。ありがとうございました。

オリックス水谷打撃投手、還暦の「引退」

 オリックスの水谷宏打撃投手(60)が秋季高知キャンプ打ち上げの20日、“現役引退”を表明した。打撃投手としては球界最年長で「近鉄いてまえ打線」の生みの親。その道一筋28年でチームを陰から支えてきたが、還暦を区切りに第一線を退く決意を固めた。清原らが「一日も長く現役を続けて欲しい」と慕っていた「みずさん」は、この日の練習で最終登板後にナインが胴上げ。名物打撃投手は涙、涙で別れを告げた。

 「みずさん」の目からいっぱい涙がこぼれた。オリックスナインも泣いていた。「この歳まで使っていただいて、本当にありがとうございました…」。声を絞り出して頭を下げると、みんなに担がれて3度、高知の青空に舞った。

 水谷宏さん、60歳。その道28年の球界最年長打撃投手が、秋季キャンプ打ち上げのこの日“現役引退”を表明した。「今年いっぱいで最後と思っておりました」。まだやれる、の声が飛ぶ中で、還暦を区切りに身を引く決意を固めていた。

 水谷さんは1968年(昭43)にドラフト1位で近鉄に入団。4年目に横手投げに転向した。そして78年の現役引退後、西本監督から「手伝ってくれ」と要請されたのが打撃投手だった。当時のパのエース級は阪急山田や足立、日本ハム高橋直らが全盛。猛牛軍団のアンダースロー対策として、貴重な役割を果たした。そして梨田、佐々木、大石、中村ら「いてまえ打線」を陰からサポート。4回のリーグ優勝に貢献した。

 「嬉しいのは投げた選手が試合で結果を出して報告してくれること。優勝できたのが1番の思い出です」

 1日150球で、年間約約4万球。「気持ちよく打ってもらうために」28年間で112万球ものボールを投げ込んできた。もちろん長寿の秘訣は「節制」だ。酒は好きだができるだけ控え、タバコは吸わない。食事では必ず野菜でビタミンを取る。「いかに筋肉の退化を遅らすか」と自宅でテレビを見ながら鉄アレイを握ったり、近所を走ったりして衰えと戦ってきた。素顔は3人の孫もいる好々爺。すべてはチームの優勝のために、と汗水を流すことは惜しまなかった。

 そんな「みずさん」が還暦を迎えた今年4月には、みんながお金を出し合ってゴルフウエアを贈った。清原も「ずっと長いことやってて欲しい」というほど、ナインから父のように慕われる存在だった。最終登板となったこの日も、前田、鈴木、横山、長田を相手に目いっぱいの150球。みんな泣いていた。

 「同期生はみんな有名選手になって監督やコーチになったけど、私はプロ5勝どまり。でも本当に幸せな野球人生でした。これからはファンとしてチームの優勝を願って見守ります」

 ドラフト同期には星野、田淵、山本、福本、有藤らがいた。だがスポットライトを浴びることはなくても「みずさん」が球史に残した足跡は光り輝いている。名物打撃投手の生き様は、しっかりと記憶に刻まれた。【松井清員】

[2006年11月21日9時52分 nikkansports.com 紙面から]

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by namuko06 | 2006-11-21 17:58 | スポーツ
後悔はまさにわれわれの意思を否定することにほかならない
玉田王国に一矢…左足一閃!! 鮮やか先制ゴール(夕刊フジ)
 ブラジルとの力の差は歴然としていた。日本は22日、ドルトムントでブラジルに1−4で完敗し、1次リーグ敗退が決定。玉田のゴールで先制したものの、後半は足が止まり防戦一方に陥った。
 2試合で無得点の高原、柳沢の代わりに巻、玉田の2トップでブラジルに挑んだ日本。序盤はブラジルの攻めをしのぎながら、速攻を狙う展開が続いた。前半7分、中央のロナウジーニョからエリア内でパスを受けたロナウドが、左足でシュート。これは川口が好セーブ。11分、15分にはドリブルで切れ込んだロビーニョのシュートを立て続けに川口がはじき返した。日本は右サイドの加地が起点となってたびたびブラジルゴールに迫ったが、決定力不足。
 その後もブラジルの猛攻が続いたが、34分、左サイドで稲本からのパスを受けた三都主がドリブルでエリア手前まで持ち込み、オフサイドラインぎりぎりを走る玉田へスルーパス。パスを受けた玉田がダイレクトで左足を振りぬき、GKとポストの狭い間にシュートを決め、日本が先制した。
 攻められながらリードするいい形で折り返しかけた前半のロスタイム、ロナウジーニョの浮き球のパスにシシーニョが頭で折り返し、中沢のマークを外したロナウドにヘディングシュートを決められ、同点とされた。
 これで集中が切れたのか、日本は後半に入ってもいいところなし。後半8分、ジュニーニョのミドルシュートは、無回転でゴール左に突き刺さり逆転。14分には、フィールド中央のロナウジーニョから長いスルーパスを受けたジウベルトが川口と1対1になり、右下隅に決められ、突き放された。
 15分には巻の代わりに高原が投入されたが、負傷して6分後に大黒と交代した。36分、ロナウドに、W杯史上通算最多ゴールタイ(14ゴール)となる4点目を決められ、実力の差をまざまざとみせつけられた。

 サッカーW杯の日本代表が予選リーグ敗退となった。世界中を巻き込んだこのお祭りは、これから決勝トーナメントが行われ、世界一を決めることとなる。様々なメディア、ブログ、ネット掲示板では、日本代表選手への激励、感謝もさることながら組織、監督、選手批判も大量に氾濫している。
 私は、このリーグ戦3戦を俯瞰して考えてみたい。初戦のオーストラリア戦では、肉弾的な敵の戦術にまんまと嵌ってしまい、クロアチア戦では互角の四相撲を展開し、ブラジル戦は、圧倒的な敵の戦力に対し、力尽きた、と言えるだろう。その中で、最終戦の玉田の思い切りの良い豪快なシュートは、燃え尽きる前の蝋燭の炎のようで美しかった。しかし、それだけだ。どの試合をみても、日本選手の体力不足は明らかだった。他グループ、他国チームは、後半になってもパワーやスピードが落ちない、緩急をつけた戦術を展開できる体力が十分に備わっていた。残念ながら日本代表にはそれがなかった。
 しかし、その原因が選手達にあるとは思えない。4年間の準備では、おそらく日本はスピード重視の戦略を打ち立ててきたに違いない、他国はパワーとスピード、持久力を総合力として上げてきた、その4年間の選手育成戦略に大きな違いがあったのではないか。
 さて、次のW杯ではどのような試合展開になるのか十分に検討して、4年間の選手育成戦略を立てなければならないだろう。とくにセンターフォワードとよべるべき、攻撃の要の育成と、90分フルパワーで動けるための持久力。そして、瞬時の判断力をもった選手の発掘と育成だ。
 これから、日本のサッカー選手達のさらなる成長を目に刻んでいきたい。
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by namuko06 | 2006-06-23 19:11 | スポーツ
みごとな勝ちっぷりだ!
王ジャパン決勝進出 6−0、韓国に雪辱

 勝利、おめでとう! 韓国チームも日本チームも素晴らしい試合を見せてくれた。お互いに気負いもなく、持てる力を最大限に引き出した勝負だった。
 日本チームのメンバーは、打撃不振で硬くなっている福留らをさげ、イチローを3番に据えるなど、新たな息吹を感じさせるスターティングだった。特にレフトに多村という布陣は、本戦のポイントだろう。何回の場面だったか忘れたが、レフト線を切れるほどの大ファールを多村はフェンスに体をぶつけながらキャッチし、日本の守備の厚さ、レベルの高さをアピールした。さらに、大きなフライはライト、イチローへ。これも見事な俊足を披露し、迷うことなくキャッチし、勝利への執念を日本選手全員が確認した形となった。これが、流れを日本へ引き込むことになる。その後の攻めで、代打福留が、平常心でホームランを打った。これまでの調子云々ではなく、若い頃から上原とともに国際試合を経験し、上原に報い、自身の気持ちを表現することができた、一発だった。これでゲームの流れは完全に日本に来たと感じた。韓国選手も、それを感じたのだろう。大きなフライを追う姿は気力が萎えていた。また、ライト打ちからレフト方向へと、シフトさせた日本コーチ陣の攻めの戦術眼も、勝利を導いた。戦略・戦術・平常心・勝利への気持ちが一致したからこそ手に収めた、本戦だった。感動した。
 さて、次は決勝キューバ戦である。キューバの選手はとにかくよく動くらしい。今日と同じように平常心があれば、相手の雑な面も自然と見えてくる。そこがねらい目だ。頑張れニッポン!
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by namuko06 | 2006-03-19 19:31 | スポーツ
必然的なり、準決勝進出。平常心を保て!
Excite :<国別対抗野球>2次リーグ突破 王監督「神風が吹いた」
 米国のメキシコ戦敗北は、至極必然的であった。日本対米国戦を見ていても、守備力や投手力は日本の方が上回っていた。その戦いでお互いに死力を尽くしたために、米国は疲弊したまま、メキシコ戦に望まざるを得なかった。日本も同様、結果として韓国戦に地力の差で敗れたのだ。米国は、ボブ・デービットソン審判員の本塁打を二塁打とする誤審により、ゲームの流れを寸断されて、集中力を欠いてしまったのだ。米国へ有利と思われた誤審も、結果的には米国は優勢さを保てず、その後ずるずるとメキシコの勝利への渇望に負けていってしまったのだ。
 さて、こうやって考えると、日本の準決勝進出は、納得のいくものであり、決して偶然でもたらされたものではない。しかし、韓国戦は非常に難しいものになるであろう。勝ちに乗じたものはさらに勝つものであるが、勝ちに奢れたものは負け、負けを恐怖したものは負ける。いかにして、日本チームは、平常心を保てるか、そこに勝利のキーがある。前回の韓国戦でイチローがファールボールを観客にじゃまされてとれなかったときに、平常心を忘れてしまった。あのフィールドでの怒りの暴発が、メンバーに伝染し、勝ちを焦ったために負けたのだ。ホームラン攻勢では勝てない。機動力こそ日本の持ち味である。現在の地力は韓国の方が上であろうが、平常心のまま柔軟な気持ちで挑めば、敵は勝ちに奢れるか、勝ちを焦り、自然と負けに向かうだろう。
 私は、祈る。日本が勝つことよりも、メンバーひとりひとりが平常心で、集中してプレイできることを。へんな誤審や、妨害もなく、球場での観客の罵声を気にすることなく、プレイできるように、祈る。それがベースボール・クラシックスであり、選手の立場と観客の立場それぞれで、ベースボールを最高の品質で堪能できる試合なのだ。その試合に我々日本の同胞が出場し準決勝に進出していることが、なによりも誇りだ。だから、祈るのだ。
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by namuko06 | 2006-03-17 22:32 | スポーツ
応援の向こうにあるもの
Excite News: <リオス選手>金メダルを車椅子の少女にプレゼント
 毎日マラソンの優勝者、ホセ・リオス選手が応援していた少女に、金メダルを贈るという行為は、少女だけでなく、競技を応援する人々が金メダルをもらった気持ちにさせてくれる。
 応援するものは、選手のひたむきな競技姿勢や、苦しみを乗り越えようとする姿、自身の能力を最大限に引き出して、相手と競い合う姿、などに惹かれ、声を振り絞って応援するのだ。その行為は決して報われることを目的としたものではなく、好きな選手の勝利や、選手達の活躍を祈るものである。「がんばれ」という一言は、確実に選手達に届いているそして、その選手を後押ししていると信じて、応援するのだ。まさに、祈りである。
 それが、「祝福」という形で、少女に金メダルがもたらされた。この少女の応援が、リオス選手にとって特別だったものに違いない。特別な祈りには、祝福が待っているのだ。そしてリオス選手は、この日本でも、帰国したスペインでもその行為が讃えられるであろう。
 ひたすらに応援し、祈ることで、応援するものも、選手も精神的な昇華ができるのである。昇華した印として、応援する人々の代表として少女は、金メダルを贈られたのだ。スポーツ大好きな私たちは、この祝福を受けた少女を、讃えようではないか。応援してきて良かったと。これからも、もっと応援するぞ、と。
 そして、このような祝福をありがとう、リオス選手よ。
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by namuko06 | 2006-03-06 23:43 | スポーツ
カーリングの醍醐味
<カーリング>日本女子、準決勝進出ならず スイスに敗れ
 前回のソルトレイクシティ五輪大会では、なすがまま、されるがままに敗戦を重ね、惨敗したカーリングの日本女子チームは、体勢を立て直して、この4年間の特訓成果を、今トリノ大会で、十二分に発揮してくれた。
 カーリングはストーンを自分が思ったところに投げ出す技術、投げ出されたストーンをライン・コントロールする技術、得点をとる戦術、ゲームメイキングする戦略眼といった、複合的な技術・知識が必要な競技だ。特に後者の戦略が重要になってくるため、スポーツ競技というよりは、将棋やチェスといった要素が強い。
 今回のゲームを観ていて感じたのは、日本女子チームの学習能力の高さだ。前大会では、同じような失敗を何度も続けて、ボロボロになるという、悪循環が断ち切れないまま、試合が終わってしまったが、今回は試合中の小さなミス、また過去の試合のミスが試合中に修正されてきたり、同じパターンが発生しても、異なる方法で攻略しようとする向上心などが、随所に見られたのである。
 さらに、スキップの小野寺を中心として、各人の役割や責任の確認を随時行いながら、たった4人とはいえ組織的とも思える動きをしていたのは、素晴らしかった。まさに、「学習する組織」を目の当たりにしたといえよう。
 そうはいっても勝負は時の運も必要で、小さなミスが不運を招くこともあり、残念ながら負けてしまった試合もある。惨敗した試合もある。それでも、今回の試合全体を通して、私は、彼女たちが「学習する組織」を具現化し、私に、胸躍るような試合を見せてくれた事に、感謝している。次回はさらに進化した「組織」による試合、戦略を見せて欲しい。
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by namuko06 | 2006-02-21 18:12 | スポーツ
ビヨン・ボルグ
d0053733_20354140.jpg これも中学生の時のスケッチだが、テニス雑誌を見て写したのではないかと思う。当時、このボルグの黙々とした紳士然とした立ち居振る舞いやプレースタイルに共感を持ったのだった。このフォームもそうだが、ボールを一心に見つめるその眼や、体に引き付けたラケット、膝の繰り出しなど、完成された美しさがある。スケッチ自体は、たいしたことはないが、当時どんな思いで、この絵を描いていたか、今のように思い出される。ああ、ボルグのプレーをもう一度見てみたい。
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by namuko06 | 2006-01-10 20:41 | スポーツ
清原よ、男をみせろ!
Excite News:仰木さんに…清原オリックス入り表明

 清原選手の決断にエールを送る。オリックスでは、のびのびとした姿を見せて欲しい、決して内に秘めるのではなく、外へ、外へと。ジャイアンツでは外向的な性格は芽を摘まれてしまっただろうが、次は外へと向かって欲しい。エネルギーほとばしるような、清原選手のプレーを観たい。中村選手もオリックスへ帰ってくるとすれば、二人のエネルギーほとばしり、ぶつかりあうようなプレーを観たい。そして、谷選手の冷静で知的なプレーとあわせて、メリハリのあるチームができあがるだろう。
 来年のオリックスの趨勢は、清原選手のプレースタイルの変革にある。
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by namuko06 | 2005-12-21 09:09 | スポーツ
合掌 ありがとう...
名言のプレゼント イチロー
 あまりにも早すぎる。
 今年亡くなった義父によく似ていて、身近な存在に感じていた。
 お疲れ様でした。やすらかにお休みください。
 仰木さんの造った道は、若い人が踏み固めていきます。
 少しずつではありますが、天国で、見守っていてください。
 合掌。
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by namuko06 | 2005-12-16 17:53 | スポーツ